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テレコムの特徴

先輩社員インタビュー

「どんなふうに成長していけるのか?」 実際に働く社員の声から、テレコムで描けるキャリアのカタチをのぞいてみてください。

NさんTさん写真1

1. 最初に会ったとき、お互いどんな印象でしたか?

Tさん(後輩)
ー 初めてお会いしたときは、“優しくて面倒見が良さそうな方だな”という印象でした。 実際に働き始めてもそのイメージは変わらず、どんな時でも丁寧に教えて下さる姿勢に安心感を持てました。
Nさん(先輩)
ー 最初は物静かで、あまり自分から話すタイプではないのかな?と思っていました。でも、仕事に慣れてきた 今では、明るく話してくれるようになり、現場でもすっかり頼れる存在です。

2. 一緒に担当している仕事で、「これは思い出に残っているな」という出来事はありますか?

Nさん
ー 入社当初は、測定作業の時に『これ何?』というような戸惑った表情をしていたのが印象的でした。でも今では、 すっかり慣れて、“自分でやっておきます”と言ってくれるほど。成長を感じますね。
Tさん
ー 納期が迫っている製品の対応で、チーム全員で夜遅くまで作業した日がありました。大変ではありましたが、 皆で協力して最後までやり遂げた経験は、すごく印象に残っています。

3. 後輩の成長を感じたのはどんな瞬間ですか?

Nさん
ー 最初は控えめな印象でしたが、今では“まずは自分でやってみる”という姿勢がしっかり身についています。 それでもわからなければ素直に質問してくれる。そうした自発的な動きが見えるようになって、本当に成長したなと感じますね。

4. 先輩の「ここ尊敬してます!という所を教えてください。」

Tさん
ー 知識と経験がとても豊富で、どんなことでも落ち着いて対応してくださいます。困っている時に、さりげなく フォローしてくれるところもありがたくて、本当に尊敬しています。

5. 仕事中に思わず笑ってしまったエピソードがあればぜひ!

Tさん
ー 検品中の部品を運んでいる時に、段差につまづいて倒してしまったことがあって…。もちろん落としたこと自体 は反省でしたが、チームの皆さんが笑いながら『大丈夫、大丈夫』とフォローしてくれて、少しホッとしたのを覚えています。

NさんTさん写真2

6. 一緒に担当している仕事で、「これは思い出に残っているな」という出来事はありますか?

Nさん
ー 自分が検査に関わった部品が実際に車に使われて、街を走っているのを見ると、『この仕事ってすごいな』と 感じます。大変な作業もありますが、形になって市場に出ていると実感できるのが、やりがいですね。
Tさん
ー みんなで協力して仕上げた部品が、車の一部として実際に使われているのを見ると、“やってよかった”と 思えます。努力がカタチになるのが、製造の仕事の魅力ですね。

7. 新しく入ってきてほしい人は、どんなタイプ?

Tさん
ー 上司のアドバイスを素直に受け止めて、真面目に取り組める人が向いていると思います。失敗を 恐れず、前向きに頑張れる人と一緒に働きたいですね。
Nさん
ー “やる気”がある人ですね。それが一番大事だと思います。スキルは後からでも身につけられるので、まずは前向きに 取り組もうとする気持ちを持っている人を歓迎したいです。

8. 就活生に向けて、何かメッセージをお願いします!

Nさん
ー 就活は不安も多く、大変な時期だと思います。でも、どんな時も“自分を信じる気持ち”を大切にしてください。
Tさん
ー 焦らず、自分のページで就活を進めてください。私のように、きっと自分に合った職場が見つかると思います!

業務課写真1

1. 最初に会ったとき、お互いどんな印象でしたか?

Oさん(先輩)
ー まさに“教科書通りのさわやか好青年”という印象でした。入ってきた瞬間から雰囲気が明るく、礼儀もしっかりしていて、 『この子はやってくれるな』と直感的に思いましたね。
Nさん(後輩)
ー 正直、最初は“ちょっと強面かも”と思いました(笑)。でも実際はとてもフレンドリーで、話しやすい先輩でした。

2. 一緒に担当している仕事で、「これは思い出に残っているな」という出来事はありますか?

Oさん
ー 業務課は3人体制で、誰かが休んだ時は“リリーフ”としてカバーするんですが、 ある日、Nくんが夜遅くまで残って、慣れない仕事をマニュアル片手に一生懸命対応していた姿が印象的でした。
Nさん
ー まさにそのときのことですね。まだ不慣れな内容の仕事を、マニュアルを見ながら手探りで進めました。 不安もありましたが、信じて任せてもらえたのが嬉しかったです。

3. 後輩の成長を感じたのはどんな瞬間ですか?

Oさん
ー 産廃費用の削減に取り組んだときのことです。会社としてコスト削減が求められる中で、Nくんから“こうしたらどうか”と 主体的に提案してくれたことが印象に残っています。自分の考えをしっかり持って意見できるようになった姿に、頼もしさを感じました。

業務課写真2

4. 先輩の「ここ尊敬してます!という所を教えてください。」

Nさん
ー とにかく仕事が早くて、判断力もあってすごいなといつも思います。そして何より話しやすい。 困ったときにすぐ相談できる存在なので、とてもありがたいです。

5. 仕事中に思わず笑ってしまったエピソードがあればぜひ!

Oさん
ー ある日、事務所にクモが出て、女性社員が“キャー”って叫んだんですが、Nくんは全く動じず、じっと見つめているだけで(笑)。 そのシュールな光景に思わず笑ってしまいました。
Nさん
ー Oさんの冗談には、普段からよく笑わせてもらってます。真面目な仕事の中にも、ユーモアを忘れない雰囲気が好きですね。

6. 「ここは大変だけど、やりがいがある!」と思うポイントは?

Nさん
ー 自分が携わった部品が、実際に車に使われて街を走っているのを見ると、“頑張ってよかった”と実感できます。
Oさん
ー 資材の原価低減や産廃コストの削減など、自分の提案が会社の利益に直結する場面では、やりがいを感じます。 “役に立てた”と思える瞬間ですね。

7. 新しく入ってきてほしい人は、どんなタイプ?

Oさん
ー 小規模なチームだからこそ、“助け合う姿勢”を大切にしてくれる人に来てほしいですね。 ヒトとのかかわりを大事にできる方を歓迎します。
Nさん
ー 責任ある場面でも、前向きにチャレンジできる人と一緒に働けたら嬉しいです。

8. 就活生に向けて、何かメッセージをお願いします!

Oさん
ー 誰にでも不安はあると思いますが、アルバイトでもなんでも今までの経験が必ずどこかで活きる 場面が来ます。まずは自分を信じて、一歩踏み出してみてください。
Nさん
ー 最近、趣味のロードバイクで琵琶湖を一周しました。キツかったですが、やり切った達成感は格別でした。“やりたい”と思ったことは、 まずチャレンジしてみるのが大切だと思います。

組立課写真1

1. 最初に会ったとき、お互いどんな印象でしたか?

Mさん(先輩)
ー とにかく“かわいい子が入ってきたな~”と思いました。笑顔が明るくて、まわりの空気をパッと 和らげるような雰囲気でしたね。
Hさん(後輩)
ー すごくキレイな方だなと思いました。見た目の印象もそうですけど、落ち着いていて、話し方や仕草も丁寧だなと感じました。

2. 一緒に担当している仕事で、「これは思い出に残っているな」という出来事はありますか?

Mさん
ー 最初のころ、Hさんが苦戦していた作業があって、何度も練習してくれていたんです。 ある日、その作業がスムーズにできるようになって、すごく嬉しそうに“できました!” と報告してくれたのが印象に残っています。
Hさん
ー 最初は不安ばかりだったんですが、Mさんが何度も“焦らなくていいよ”“できるようになるから大丈夫”と 声をかけてくれて。その一言一言が励みになりました。

3. 後輩の成長を感じたのはどんな瞬間ですか?

Mさん
ー 今では自分の持ち場を任せられるくらい、しっかりやってくれていて、本当に頼もしいです。分からないこともきちんと確認してくれるし、 ミスを減らす工夫もしていて、日々の姿勢に成長を感じています。

4. 先輩の「ここ尊敬してます!という所を教えてください。」

Hさん
ー どんなときも落ち着いていて、周りのことをよく見ているところがすごいなと思います。 作業だけでなく、気持ちの面でも安心感を与えてくれる存在です。

5. チームで協力して「乗り越えられたな」と思う出来事はありましたか?

Mさん
ー 組立課は女性メンバーが多いのですが、作業は繊細な工程が多く、手先の器用さが求められます。ある日、納期が 迫っていて“これは夜遅くまでかかるかも…”というタイミングがありましたが、普段別の配置についているメンバーが 手を貸してくれたりして、みんなで協力して乗り切ることができました。そういう助け合いが自然にできるのが、うちのチームのいいところだと思います。
Hさん
ー そうですね、シフトや担当が違っても、状況に応じてすぐフォローし合える関係ができていると思います。 作業が間に合わなそうな時でも、『ここ、手伝うよ』って声をかけてくれるのが本当にありがたいです。 “信頼して任せ合える雰囲気”がある職場です。

組立課写真2

6. 「ここは大変だけど、やりがいがある!」と思うポイントは?

Hさん
ー 自分の作業が製品として形になったときに、“自分もこの一部に関われたんだ”と実感できてやりがいを 感じます。地道な作業が誰かの役に立っていると思うと、やる気にもつながります。
Mさん
ー 細かい部品を一つずつ丁寧に組み立てていく仕事なので、順番をしっかり覚えて正確に作業を進めることが求められます。 慣れるまでは本当に大変でしたが、きちんと組み立てて形になったときは、『自分が作った!』という達成感があって、やりがいを 感じますね。

7. 新しく入ってきてほしい人は、どんなタイプ?

Mさん
ー 元気があって、前向きに取り組んでくれるような人だと嬉しいですね。 仕事には集中力が必要ですが、明るい雰囲気で一緒に頑張れるといいなと思います。
Hさん
ー 明るくて元気な人が来てくれると嬉しいです!難しいことがあっても前向きに挑戦する気持ちがあれば、 きっと楽しく働けると思います。

8. 就活生に向けて、何かメッセージをお願いします!

Mさん
ー どの会社でも仕事は大変なこともありますが、自分に合う職場がきっとあると思います。焦らず、 自分の感覚を大切にして、じっくり探してみてくださいね。
Hさん
ー 働いてみないと分からないことも多いですが、いろんなことにチャレンジしてみることが大切だと思います。 自分の可能性を信じて、前向きに頑張ってください!

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